壁が動いてます! 映像がプロジェクターで投影されているのはわかっていても、壁が動いているように見えます。影の作り方が絶妙なんですね。ドイツ、ハンブルグで建物のファサードいっぱいを使って作られた作品「555 KUBIK」。建物がもしも夢を見るなら、というのがテーマだそうです。すてき。
555 KUBIK | facade projection | from urbanscreen on Vimeo.
アート・ディレクションはダニエル・ロッサ(Daniel Rossa)、製作はアーバンスクリーン(Urbanscreen)。


