マヤ暦が2012年で終わる、というので終末論映画がどんどんやってくるようです。「2012」は「デイ・アフター・トゥモロー」を作ったエメリッヒがこれでもかと作っている終末論映画。もう地球大変なんですが、ちゃんとアメリカ政府は現代版ノアの方舟を用意していたんですね。本当だったらどうしましょう。新しい予告編が登場しました。ちょっと方舟に注目してみたいと思います。
海上を進む様子。天気は大荒れに決まっているので、天井は覆われています。
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この映画のようなことは起きないことを願うばかりですが、一方でまじめにノアの方舟のようなことをビル・ゲイツたちお金持ちが始めています。備えあれば憂いなしですか。


