過去に「シキサイ」のTシャツを紹介しましたが、そのデザインを行っている能登夫妻が「Canvasworks - 機能するキャンバス -」という時計を作りました。「ビルの見える公園」と「駅前の町並み」の2種類。風景画として眺めるモノクロ世界に街角の時計があって…それが本物の時計という仕掛け。
» Canvasworks - novelax store online
まさにキャンバスの風景画。

よく見れば本物の時計。

今後駅のホームや学校などの懐かしさを感じる場所のモノも見てみたいですね。卒業記念に校舎と時計の絵、なんて発想もできたり。アイデアが広がっていきそうな気がします。


