この画像見て「あー、やられた!」と言った人が3人いるかと思いますが、まあ仕方がないでしょう。まあ、しかしあのアイデアは充分にこのアイデアを超えているから、いいじゃないですか。ね。サイトではどんな動きをするかも紹介されてます。
デジタル世界では本来無意味な回転式のユーザー・インターフェイスですが、見た瞬間に「ああここが回るのね」と直感的に感じるのが重要なところ。特にデジタル世界では階層を整理するのに有効です。特にカメラはこうした回転式のインターフェイスでアナログ時代から構成されていたのでわかりやすいんです。ああ、テレビもラジオもそうでした。
リトルスナッパーという写真管理のソフトですが、シェアしたり、タグを付けたり、GPSデータを付けたりという今どきのデジタル写真管理を簡単におこなえるもの。iPhone版では回転式のユーザー・インターフェイス。悔しがっている3人さん、また頑張りましょう。


