続けてニューヨーク・タイムズで発見。スタルクが取材に応じて自宅の様子を見せています。「The World is His Oyster」って? 世界は彼の牡蛎? これ、言い回しなんですね。世界は彼のものだ、とか、彼は何をするのも自由だ、とかそういう意味だそうです。デザインに嫌気がさしたなどと語っていた記事がだいぶ前にありましたが、その文脈でとらえるべきなんでしょうか。それはさておき、楽しく暮らしている様子が紹介されています。ほんと、自由な感じ。
» Philippe Starck : The World is His Oyster | New York Times
奥さんのジャスミンさんとフィアットの「 SHELETTE」というヴィンテージカー。以前の持ち主はマリア・カラスだったと紹介されています。。浜辺の見える家です。
![]()


