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線の太さはできるだけ統一…してほしいなあ

2008年05月22日 12:48 | コメント (0) | コメントを投稿 | トラックバック (0)

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こういうサインを見ると修正したくなる。線の太さが統一されていないサイン。手だけ別物になってしまう。それが狙いだと言われたら返す言葉もないが、それはあまり美しくない。ぎくしゃくすることで目立つことを狙った、と言われてもなあ。

このサインを見て思い出したのが佐川急便の新しい飛脚マークだ。もう1年以上経っているのに、今でも見るたびにいらいらしてしまう。ピクトさんに近い省略のされ方に持ってきて、ユニフォーム部分がとても細かい線、そして背景には車体によく似たデジタルな細かい柄。いくつものトーンがひとつの中にあるからだ。とはいえ、人は見慣れていくもので…。

佐川急便の新飛脚マーク
http://www.sg-hldgs.co.jp/news/2007/news20070314.html

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