左はフランス、右はドイツ。どちらも「床が滑ります」の注意。これだけ違うのも面白い。
フランスはパリのルーブル美術館で見かけたもの。腕を使ってつなげたり、囲んだりすることができる。腕のところには「床、滑ります」とフランス語で書かれている。
ドイツはシュトゥットガルトの美術館で見かけたもの。相当に滑りそうだ。ドイツは言葉をまったく使わない注意表示がとても多い。
デザインに関わるさまざまな出来事やユニークな試み、新商品の意図、デザイナーたちが日々思うことなどをとりあげていきます。
渋谷の街角をベースに分野にこだわらずにお伝えしていきます。ご連絡はdesigntobira@emo-tv.jpまでどうぞ。

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